[Japanese/English/Espanol]
 
 
 

List of Journal Publications and Edited Books 1980 (S55)

1980.1.1-1980.12.31

論文 (Journal Papers)

[English]

[Japanese]

  1. 仲川錦作,稲垣直樹,"接地モノポールアンテナの理論解析," 電子通信学会論文誌, Vol.J63-B, No.2, pp.92-104, 1980年2月

レター (Letters)

[English]

雑誌 (Magazine)

[English]

[Japanese]

パンフレット (Pamphlet)

[English]

[Japanese]


学会 (Conferences)

[国際学会 (International)]

[国内学会 (Domestic)]

電子通信学会 全国大会 (9月)

  1. 遠藤信博・関口利男, "中心に導体円筒を有したコーナーリフレクタの放射特性," 電子通信学会光・電波部門全国大会講演論文集, 9, pp.9 (Sep, 1980)
  2. 砂原米彦・関口利男, "平面大地上に置かれた半無限導体板による指向性を持った線状波源の回折," 電子通信学会光・電波部門全国大会講演論文集, 9, pp.9 (Sep, 1980)

電子通信学会 全国大会 (3月)

  1. 相沢典明・伊藤公一・後藤尚久, "円偏波マイクロストリップアンテナの広帯域化について," 電子通信学会 総合全国大会講演論文集, 588, pp.3-119 (March, 1980)
  2. 麻生真成・桜井仁夫・関口利男, "導体近傍の従続ループアレイアンテナの特性," 電子通信学会 総合全国大会講演論文集, 602, pp.3-133 (March, 1980)
  3. 植野船首・関口利男, "円偏波の斜入射による完全導体円筒の散乱特性の改善," 電子通信学会 総合全国大会講演論文集, 487, pp.3-18 (March, 1980)
  4. 遠藤信博・佐藤滋美・関口利男, "損失媒質を部分被覆した導体円筒の散乱特性," 電子通信学会 総合全国大会講演論文集, 486, pp.3-17 (March, 1980)
  5. 神山一公・後藤尚久, "不等間隔アレイアンテナの最適指向性," 電子通信学会 総合全国大会講演論文集, S5-4, pp.3-279〜3-280 (March, 1980)
  6. 木下照弘・関口利男, "表裏異なる損失を持つ有限幅平板による平面波の散乱," 電子通信学会 総合全国大会講演論文集, 489, pp.3-20 (March, 1980)
  7. 砂原米彦・関口利男, "平面大地上に置かれた半無限導体板による線状波源の回折," 電子通信学会 総合全国大会講演論文集, 481, pp.3-12 (March, 1980)
  8. 関一・後藤尚久, "円偏波用導波管スロット・アレイの解析," 電子通信学会 総合全国大会講演論文集, 595, pp.3-126 (March, 1980)
  9. 角田幸紀・伊藤信一・後藤尚久, "多段階決定法による量子化ローブの抑圧," 電子通信学会 総合全国大会講演論文集, S5-5, pp.3-281〜3-282 (March, 1980)
  10. 中沢孝・関口利男, "楕円形指向性特性を持つ開口面アンテナ系の一構成法," 電子通信学会 総合全国大会講演論文集, 575, pp.3-106 (March, 1980)
  11. 渡辺文夫・後藤尚久, "サイドローブを抑圧したカセグレンアンテナについて," 電子通信学会 総合全国大会講演論文集, 571, pp.3-102 (March, 1980)

研究会・技術報告書 (Meeting, Technical Reports)

  1. 後藤尚久, 山本正樹, ”ラジアル線路を利用した円偏波スロットアンテナ,” 電子通信学会技術研究報告, AP80-57, pp.43-46, Aug. 1980. (RLSAの出現)
    N. Goto, and M. Yamamoto, “Circularly Polarized Radial-Line Slot Antennas”, Technical Report of IECE, AP80-57, pp.43-46, Aug. 1980. (in Japanese)

出版 (Books)


展示会 (Exhibition)


受賞等 (Awards)


共同・委託研究等 (Collaborative Research)

 


学位論文 (Academic Dissertation)

Members

博士 (Doctor)

       
       

修士 (Master)

       
       
       
       
       
       
       
       

学士 (Bachelor)

       
       
       
       

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